2018.06.18 Monday

遊んだゲーム:ツインイット

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    「ツインイット!」は、判断力とスピードが試される、見た目も美しいパーティーカードゲームです。3つのモードが含まれます。

    http://banesto.nagoya/shopdetail/000000006764/

     

    自分の山札をめくっていき、同じ絵柄を見つけたら、それらを素早く取るゲームです。

    カードの両面に絵柄があるので、山札をめくったばかりの山札にも対象になりますし、さらにものによっては3枚あるようなので、取った後でも取れる場合があります。

    しかし紛らわしく、目がちかちかする内容。激しい柄があなたの目と気を使います。

    2018.06.07 Thursday

    遊んだゲーム:ナンバーナイン

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      「ナンバーナイン」は、指定された数字を模したパネルをうまくはめ込み、階層を重ねて高い得点を獲得するゲームです。

      http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006388/

       

      各プレイヤーは0-9までの数字を模したパネルを2枚ずつ持ちます。

      1枚ずつめくってそれを組み合わせます。

       

      下の階層から組んでいき、下の階層のマスがすべて埋まっていれば、上に重ねることができます。

      上に重ねる場合は、少なくとも2枚以上のパネルに渡さなくてはいけません。

      1階層目は土台であり0点ですが、2階層めからは得点になり、階層に応じた倍数になります。

      欧米式の階数の数え方といえばわかりやすく、向こうは日本での1階はグランドフロアであり、日本の2階が欧米の1階です。

      すべてめくり終わった後に、得点になっているパネルから得点を獲得し、合計で最も得点が高いプレイヤーが勝ちます。

      とあるゲームカフェで遊びました。2人です。

      引きが悪く、あまりうまくいきませんでしたが、非常にわかりやすく教えやすいゲームでいいと思います。

      0の穴あき、4とか7のみょうちくりんな切れ欠けがいまいましくも、それを活用したものが得点がよくなるかと思います。

      2018.06.07 Thursday

      遊んだゲーム:すずめ雀

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        「すずめ雀」は、麻雀のルールを活用した、手軽なラミー系のゲームです。

        http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006440/

         

        1-9が4枚ずつ、うち1枚ずつが赤色になっており、それ以外に発と中が4枚ずつあります。

        親を決め、よく混ぜ1枚を宝牌とし、残りから5枚を手札にします。

         

        基本的には、1枚引いて1枚捨てるを繰りかえします。

        上がるためにはセットは2組必要で、1-2-3の数字続きや2-2-2の同じ数字を揃えたりします。

        発と中はセットにするには3枚揃える必要があります。

         

        上がるためには5点必要で、基本的に数字続きは1点、同じ数字や文字は2点、宝牌は+2点、数字の赤牌は+1点、その他役があります。これらを集めて5点以上あれば上がることができ、2セット揃えたら上がれます。

        麻雀よりもドンジャラのほうが近く、それでもそれなりに重い牌を使うので質感はしっかりしています。

        簡単に遊べますし、麻雀に抵抗があったりする方にはよいように思います。

         

        最近、ミスター麻雀こと小島武夫氏が亡くなられました。それのカラミで遊びました。

        名古屋では数年前に「小島武夫の千里眼麻雀」という番組があり、女性プロ雀士の対局を小島氏が解説するという内容です。

        まだAbemaTVの麻雀番組で藤田社長が出ずっぱりになるはるか前の話です。

         

        2018.06.05 Tuesday

        遊んだゲーム:宝石の煌き

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          先週末、宝石の煌きを遊びました。

          http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000004744

           

          いわずと知れた、宝石職人になって、仕事のキャリアを積んで、より高い仕事をこなして15点を目指すゲームです。

          5色の宝石チップ、ならびに金が準備され、仕事が初級/中級/上級とあり、支援者が並べられます。

          手番になったら、宝石を別々の色で3つ取る/同じ色を2個取るか、宝石を支払い仕事を達成するか、仕事を確保しオールマイティの金を1つ取るかできます。仕事を達成するときにはそれまでの仕事の成果でを利用できます。

          また仕事には点数があるものもあります。

          特定の仕事のパターンを集めると支援者を獲得し、3点獲得できます。

          これを繰り返し、15点を取るゲームです。

           

          2人で行いましたが、同じ手番中で15点到達し、わたしのほうが仕事の枚数が少なかったのでわたしが勝ちました。

          テンポよくできる非常に快活ないいゲームですし、とっつきやすく、しかも相手の出方をうかがわないと勝てないゲームです。

          こういったゲームほど、テンポ重要ですね。

           

          あと、やっぱりチップですよ、チップ。11グラムのチップが味です。

           

          大垣のげーむすたーとさんで遊びました。

          イオン大垣の目の前にある、ゲームサロンさんです。

          https://twitter.com/gamestart01

          2018.05.20 Sunday

          遊んだゲーム:ドクタービーカー

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            「ドクタービーカー」は、ビーカーの中の分子を撹拌棒でいじって、指定されたパターンにいち早く合わせるゲームです。

             

            ビーカーを準備し、各色の分子構造を模した玉を2つずつ入れ準備します。

            カードをめくって、その通りになるように、分子構造の玉を移動させます。

            ビーカーの中はローラーになっており、撹拌棒でくるくる回るようになっています。

            撹拌棒で起用に、その位置になるように、また中のローラーを回したり、うまく撹拌棒で玉を操作したりします。

             

            ビーカーの中でいち早くそのパターンになったら、素早く宣言して正しければ、その順位に応じたカードを引いて、その枚数が得点とします。

            これを繰り返し、10点獲得したプレイヤーが勝ちます。

             

            ビーカーが画期的な仕掛けになっています。また撹拌棒での様々なテクニックを開発できそうです。

            撹拌棒の玉の大きさも大小別になっています。

            すごくわかりやすいゲームですし、また見た目もキャッチーでしょう。

             

            http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006744/

            2018.05.20 Sunday

            遊んだゲーム:ウォレット

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              「ウォレット」は、ボスの財布から、IDカードの制限と条件に従いながら、カネを抜き出すゲーム。

              最初に特殊カード2枚と、プレイカードを5枚を持ちます。残りのカードは財布のサイドに入れます。

              また追加のIDカードは脇の入れ場に入れます。

              砂時計のカードを6枚表向けます。

               

              基本的には、1枚のIDカード、500以下の価値、2種類以下の通貨を持っていれば逮捕されません。

              それを満たせないと有罪になりますが、IDカードの持ち方でその条件が変わり、場合により所持が許されるものとかも増えます。

               

              手番になったら、以下のいずれかを行います。また特殊能力カードはタイミングで使用可能です。

              ・財布からカードを1枚抜く

              ・財布にカードを1枚入れる

              ・300分支払い、追加IDを1枚買う。

              ・砂時計を裏返し、時間を進める

               

              手番が1周したら砂時計を1枚裏返します。

               

              これを行い、砂時計がすべて裏返ったらラウンド終了です。

              ラウンド終了で使用できる特殊カードを公開し、これによりいくらか入金したりなど、ルールの枠組みを超えることなどができます。

               

              最終的に各プレイヤーは条件を満たしているかどうか判定し、無罪の条件を満たしていなかったら有罪となり1点失い、無罪であれば、稼いだ金額を比べ、高い順番に点数が与えられます。

               

              これを3ラウンド繰り返し、最も得点が高いプレイヤーが勝ちます。

               

              みなさん、カーチャンのサイフからオカネくすねたことはありますか? もちろんやっちゃダメですよ! カーチャン怒るか泣くから。

              財布からカードを引っこ抜く刺激は痛快で、さらに特殊能力を使って相手の勝ち筋をつぶしたり、最初から”お金多いよ!”みたいな展開で、いきなり返しに行く、さらには時間をゴリゴリ進ませるなど、気が抜けない展開のゲームです。

              ちなみに秘密諜報員は某有名なMI6メンバーだし、警官はいかにもドーナツが大好きな健康的な肥満です。

               

              http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006736/

               

              2018.05.20 Sunday

              遊んだゲーム:ワンショット・キル

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                「ワンショット・キル」は、人狼系のゲーム。VIPと捜査官、暗殺者と暗殺者支援者、一般人に分かれて行う正体隠匿系。

                 

                各プレイヤーにカードを1枚ずつ裏向きに配り、そのカードを見た後、そのカードを左に渡して、右から来たカードも確認、その後担当プレイヤーが自分と両隣のカードを集めて混ぜた後に1枚ずつ返して、それが正体となる。これによりゲームに出てきたカードを2-3枚は見ていることになる。

                その後、砂時計が落ちている間にディスカッションをおこない、場合によっては自分の正体を主張できるが、当然そこは嘘でもいい。

                 

                制限時間が来たら、全員が同時に銃口を向ける。

                最初は捜査員が発砲、相手は倒れる。その後暗殺者が発砲、相手は倒れる。その後正体公開。

                この時点でVIPが生きていればVIP側の勝利、VIPが倒れたら暗殺者側の勝ち、一般人は撃たれていなければ勝ち。

                1ゲームは短く、何回かやってスコアを出したほうがいい。

                 

                中野は人狼系のゲームだと割と関係ない話を普通に話し、あとでけむに巻くスタイル。

                短時間での招待隠匿系なら選択肢として有力。

                「何のカードを流した?」「涙」

                「何のカードを見た?」「家政婦は見た」

                そりゃ撃たれるわ。

                 

                http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006689

                 

                2018.05.19 Saturday

                遊んだゲーム:TRIBE

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                  先週の夜に遊んだゲームはTRIBEです。

                   

                   

                  バランスゲームの一種で、ヒト型のオブジェに様々な形状のものを配置します。

                  明確に前半後半に分かれており、前半はダイスを振ってその指示に従っておきます。

                  後半は対応するものを順番に引っ掛けていきます。

                   

                  最初に初期のプライドを貰えます、プライドは得点です。

                   

                  前半はダイスの指示に従い、選んだり、引いたりして、その指定されたヒト型のオブジェに引っ掛けます。

                  この時、同じ色や同じ形どうしは隣接できなかったと思います。

                  また無理であれば手番を飛ばすために1点を失います。

                  あるヒト型において、3つめの同じ属性のものを置けば1点、5つめであれば2点のプライドをもらえます。

                  あと特殊な形状はそれで得点があるように思いました。

                   

                  特定のものがなくなるかしたら、後半です。

                  ここからは全部公開となり、色か形が合うものを1つ選んで配置します。

                  これが順番を追っていくと厳しくなり、崩すとプライドを持っていかれます。

                   

                  これを繰り返していき、置けなくなったらゲーム終了で、プライドの最も多い人が勝ちです。

                   

                  このゲームですが、バランスゲームなのに、終盤の詰めろがあり、同系統の中ではやや時間は長めのゲームです

                  選択肢を減らすことができるし、徐々に難しくなるので、緊張感はあり、バランスゲームの醍醐味を増しています。

                   

                  あと”プライド”という単位が、ゲーム中の発言を不穏にします。

                  「プライド捨てるわさー!」「俺プライドやらかした......」

                  2018.05.19 Saturday

                  遊んだゲーム:ドッペルX

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                    先週の朝に遊んだゲームは「ドッペルX」です。

                     

                     

                    このゲームは自分のダイスをアンダースローで投げて、ボード上のどこにどうなったかでスコアが入るゲームです。

                     

                    手番がきたら、白ダイスと自分の色のダイスをアンダースローで投げます。この前に自分のダイスがボード上に置かれていないプレイヤーはダイスがどうなるかをビッドすることができます。

                    その後、実際に投げて、手番プレイヤー以外も含めてボード上に残っていたら、その数字とそのエリアの倍数を掛けて、各プレイヤーは得点を得ます。ただしXは0です。穴やボード外に出なければ、白ダイスを除いてボード上に残り続けます。

                    なお、ボード上にXが2個以上あれば「ドッペルX」という役になり10点もらえます。

                    これを繰り返し、規定点数に到達したプレイヤーが勝ちます。

                     

                    最初に多少練習があったほうがいいでしょう。またボードが4面あるので、難易度に応じた盤面をチョイスできます。

                    最初は初心者用のボードが間違いなくお勧めです。

                     

                    http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006735/

                    2018.05.19 Saturday

                    遊んだゲーム:世界でイチバンの国

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                      今日、朝に遊んだゲームは「世界でイチバンの国」です。

                       

                       

                       

                       

                      各国が120か国データをもとにカード化されており、面積/標高/気温/人口/寿命/GDPの最高と最低になるように12のセクションがあり、配られたカードからプロット設定して、順番に公開して比べあいます。

                       

                      そのセクションで勝利したら、それらのカードを集めて、表向きの各地域の列にするか、裏向けで1枚1点とするかします。

                      複数枚取ったら、それぞれどちらにも1枚は置かなくてはいけません。

                      表向きの各地域の列で最終的に勝つと、1枚1点になります。

                       

                      ゲームのコツですが、この手のものは地理の知識がいるのではないかと思われますが、どこで勝負に出るかと、ライバルがいなければ多少スペックが悪くても勝てるので、どの国が使われたかを見ておく必要はあるでしょう。

                      決してお勉強ゲームではなく、そうしたどこならば取れるのかを見ることは意味があります。

                       

                      中野? 国際問題級の発言をかまして、惨敗しました。

                      「おまえら、がん首揃えて中途半端だなあ、オイ!」

                       

                      http://banesto.shop6.makeshop.jp/shopdetail/000000006713/

                       

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